4年間の実績

4年間の実績

4年間の実績

一、●免許証自主返納者への特典を創設
二、●「デマンドタクシー」の実現と使い勝手の向上
三、●「空き家バンク」を創設

今も継続中の質問

一、●新ごみ処理場問題 なぜ鴻巣なのか
二、●小中学校の統合問題

4年間の質問

●4年間の市政歩みと今後について市長の政治姿勢を問う(H31年3月定例会)
①地域交通としてデマンドタクシー循環バスの利便性は上がっているか
②空き家問題の解消に向けて
③学校統合計画の進捗について
④学童へ入室できない待機児の解消はあるか
⑤「道の駅」産業交流拠点構想はほんとうに実現させるのか
⑥新ごみ処理施設計画について議論しなければらない問題はないと考えるか

●さらなる人口減少に対応すための本市公共施設(ハコモ さらなる人口減少に対応すための本市公共施設)の整理統合について(H30年12月議会)
①現在の公共施設等管理計画進行状況を住民と共有できているか
②今後の計画について作成は的確か
③個別施設の現状とその処分や計画について
④学校施設の統廃合必要性について
⑤学校施設の統廃合について教育委員会の考えは
⑥学校施設の統廃合について市長部局の考えは

●学校統合が中断している問題について(H30年9月定例会)

①新教育長の見解を示してください。
②北河原小と南の統合が不成立に終わった結果・原因について、検証はしましたか。
③中断後2年が経過しました、この間教育委員会はどのような働きかけをしましたか。
④再編成地域委員会はその後どのようになりましたか。
⑤総合教育会議で方向性を示さないのはなぜですか。
⑥教育委員会では今後のスケジュールを立ていますか。具体的に示してください。
⑦先進地視察はされましたか。 ⑧市長に改めて見解を伺います。
2余熱利用施設も建設する計画について
①検討委員会で温浴施設の規模や建費等が提案されているが承知していますか。
②行田市民の健康福祉にも寄与するとうたっていますが具体的にどのよう使えますか
③検討委員会の答申結果が出た時、副管理者である行田市長は評価に参加しますか。
④余熱利用施設の建費分担を約束した市長としては今後どのように関与していきますか。
⑤行田市民の中にある反対意見に対してしどう説明しますか。
●人口減少対策としての移住・定促進 人口減少対策としての移住・定住促進(H30年6月定例会)
①新規事業の「移住・定住プロジェクト」はどような効果をもたらすか
②現行の「子育て世帯定住促進事業」効果は
③子育て世帯の住宅取得を容易にするため中古活用について
④子育ての安心・安全な環境づくりは万全か
●新ごみ処理施設等の建設に対する市長の考え(H30年3月定例会)
①平成25年5月7日付「行田市鴻巣北本ごみ処理広域 建化の推進に関する合意地を鴻巣市」として合意した市長の考え
②平成29年7月6日付「鴻巣行田北本環境資源組合事務の追加及び経費の見直し等に係る規約改正ついての市長の考え
「規約の共同処理する事務に『余熱利用施設建』を加えること」
③「同合意書」における規約改正ついての市長の考え
「余熱利用施設の建費を三市が人口割で負担するとした」
④「同合意書」における規約改正ついての市長の考え
「余熱利用施設の運営管理費については今後協議するとしたこと」
2 空き家バンクの更なる拡充に向け全庁体制はとられているのか
①空き家バンク開設以来、これまでの実績
②空き家バンクの今後課題
③市民へ、全国に向けての広報は効果的に進められているか
●総合的一体な行政運営のリーダシップについて(H29年12月議会)
①総合的な教育行政の推進
②デマンドタクシーなど、高齢化社会を見すえた市内交通網のあり方
③農地の集積 ●行田創生戦略について(H29年9月議会)
①空家対策の進捗状況について
②定住人口の拡大にむけて
●市民にとってより役立つ 広報自治体間競争打ち勝市民にとってより役立つ 広報自治体間競争打ち広報聴を目指して(H29年6月議会)
①情報が十分に「見える化」されているか
②市報「ぎょうだ」は市民目線で有用な情を効果的に提供しているか
③市のホームページは即応性ある媒体だがその特徴は十分活かされているか
④観光客や定住者を増すため市外への広告宣伝活動はどう展開しているか
⑤防災行政無線のさらなる活用 政無線のさらなる活用されているか
●行田のまちを魅力あるものにするため積極的な改善が進められているか (H29年3月議会)
①学力向上に向けてのいま施策は成果をもたらしるのか
②高齢者に対する福祉は実質的向上していくか
③既存ストック(学校施設などの公共、民間住宅)を活用する、まちの魅力づくりは着実に進めていくか
●人口減少対策としての移住・定促進(H28年12月定例会)
①「まち・ひとしご創生総合戦略」を策定して1年が経過する。人口減少の主な要因、社会について検証はされているか
②企業誘致政策と農振興による雇用創出ついては 効果が認められるか。
③各自治体が競争で取り組む、移住促進活動について本市の 意欲を問う。
●超高齢化社会への対策、安心安全で生き生きとした生活が送れているか(H28年9月議会)
①認知症対策
②成年後見制度
③高齢者の交通
④シルバー人材センタの活用
⑤増え続ける空き家・地について
< ⑥空き家バンク
●市民の財産である公共施設等ならびに資源有効活用に関する計画の策定と実行について(H28年6月議会)
①公共施設等について、所有者である行田市民客観的資料の提示、「見える化」が十分なされていか
②ハコモノと呼ばれる 公共施設等の中でそ5割を占める学校関係施設等の有効活用はされているか
③財政逼迫の中、現有するハコモノを40年で27%減じるとの目標を出しているがそれに逆行すような不要な新標を出設増はないか
④オリンピックイヤーが近づくなかで、本市の観光資源有効活用の戦略についてより具体的に示されなけばらないと考えるが、具体的戦略は
●行政の横断的連携はされているか(H28年3月議会)
①増加する空き家への対策
②学力向上への対策
③高齢者等の介護家族へ
●市政のPDCA(H27年12月定例会)
①学力向上策
②女性の活躍推進
③地方創生
1 ●行田市まち・ひとしご総合戦略策定について(H27年9月議会)
①行田市まち・ひとしご創生有識者会議に提出されたアンケート調査は基礎資料として有用性がある思うか
②今後市議会の論にか ける予定はあるか
2 総合公園プール跡地利用について
①行田市都計画マスタープラン「情報発信・交流拠点の整備」のパイロットプランとして再整備に付随してネットカフェ等(情報発信・交流拠点)の 整備付設を考えることはできたか
②都市公園法令(条例)その他 記施設等の付制約は法令上、ないと思うがどうか
3 行田市空き家対策の全体像について
①空き家管理における所有者の責務ついて 周知徹底努力しいるか
②空き家バンク、融資のあっせん解体事業者紹介は予定しているか
③今後「条例」と法の整合性を図るか 、どのように図るか
④空き家データベスはどのようになっているか
⑤現時点での空き家認知件数、増減に対する対策はどうなっているか
⑥自治会連合の役割に今後何を期待するか
4 教育委員会、行政について
①児童・生徒を犯罪から守るための施策は何か
②埼玉県学力・習状況調査結果を受け、どのような検証が得られたか
③市費採用教職員の年齢制限が依然続いてる理由は何か
④新教育長が把握する行田市現場の課題とその対策についての取り組みは何か
●1 市長所信表明(第1回臨時市議会)及び5つの行田宣言(市報ぎょうだ6月号掲載)について、市長の市政方針(H27年6月議会)
①「子育て・教育環境NO.1を目指します」について
1)「これまで」の地域における交流の場や放課後対策としての学校施設の有効活用の実績について
2)「これまで以上」に行おうとする「学校施設の有効活用」について
3)「これまで以上」の「学校施設の有効活用」について、本年度の予算にはどのように計上されているか
②「子育て・教育環境NO.1を目指します」について
1)本年度市費負担教職員について
2)市費負担教職員の研修について
③「活力みなぎるにぎわいの町を創出します」について
1)行田市では、2040年度の人口はいくらと推計するのか
2)現状の人口減を①自然減と②社会減に分けて、それぞれの原因分析を示して下さい
3)対策として、人口の①自然減と②社会減、それぞれどんな施策を考えているのか、具体的に示して下さい
④「人と自然にやさしい健康長寿のまちにします」について
1)行田市の健康寿命は何歳までか
「生涯健康都市」の実現に関して

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